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Senergy Reform

セナジーリフォーム

外壁リフォームは塗装、サイディングだけだと思っていませんか?
「セナジーで日本の住宅が美しく生まれ変わります」

senergy

リフォーム対応外壁塗り壁材『セナジー』は
アメリカでTOP3に入るトップブランドの外壁塗り壁材です。
数多くのラインナップの中から
日本の気候、建築にマッチする商材をセレクトしました。
この商品の特徴は最大6㎜厚まで施工可能な専用ベースコートにより、
さまざまな既存外壁の上からの塗り壁リフォームを可能にしました。

Point

Point1

ゴミを出さない
エコなリフォーム

既存の外壁の上から施工するので、廃材を最小限に抑えた施工が可能です。
廃材の処理費をおさえられることはもちろん、地球にも優しい塗り壁材です。

Point2

クラックしにくい

ベースコート施工後に、壁全体をメッシュで伏せ込むので割れにくい下地を丁寧につくります。
だからセナジーはクラックしにくいのです。

Point3

美しい仕上がり

セナジーなら、既存外壁の凹凸を極限まで平らにして美しい表面仕上げが可能です。
BEFOREがどんな外壁だったか、わからないくらいイメージチェンジしますよ。

Point4

既存の様々な外壁の上から
施工できます

それぞれの現状の外壁の状況に合わせた材料、塗り壁下地を作ります。

Flow
セナジーの施工手順

既存外壁や工法によって行程が異なります。
あなたの下地はどれですか?

【セナジー外断熱工法】

EPSの上からベースコート施工

既存SD
既存SD
波トタン
波トタン
タイル
タイル

主に既存外壁が板金の場合に用いられる工法です。 既存外壁が板金以外の場合でも、外断熱効果を必要とする場合もこちらの工法を用います。

【セナジーダイレクト工法】

6mm厚施工可能なベースコートで目地を埋める

サイディング
サイディング
リシン吹付け
リシン吹付け
モルタルなど
モルタルなど

主に既存外壁がサイディング、リシン吹付け、モルタルなどの場合に用いられる工法です。 既存外壁の上から直接施工します。
※以下ワークフローの工程2からになります。

ワークフロー

1

プライマー施工

既存外壁の上からEPSを貼り付け。
※サイディング等の場合、工程(1)は工法によっては必要。

矢印

2

左官仕上げ

既存外壁の上からベースコートを施工。
※板金等の場合は、工程(1)EPS貼り付け施工必要。

矢印

3

超撥水効果ロータソン仕上げ(塗り壁仕上げ・塗装仕上げ)

メッシュを伏せ込み割れに強い下地へ。

4

プライマー施工

建物全体をしっかり包み込む。

矢印

5

左官仕上げ

プライマーを塗布。

矢印

6

超撥水効果ロータソン仕上げ(塗り壁仕上げ・塗装仕上げ)

仕上げ材で左官仕上げ。

Example
世界のセナジー施工例

世界のセナジーリフォーム施工例01
世界のセナジーリフォーム施工例02
世界のセナジーリフォーム施工例03
世界のセナジーリフォーム施工例04
世界のセナジーリフォーム施工例05
世界のセナジーリフォーム施工例06
世界のセナジーリフォーム施工例07
世界のセナジーリフォーム施工例08